ここでは写真を撮りながら、また撮ったポジを眺めながらふと思うこと、思ったことについて、非常に少ないサンプリングによる考察ですがそれなりに得た自分自身の体験と絡ませその思いを綴ってみました。

なお、本文中で表現する「カメ爺」とは中年・壮年世代の写真趣味人の愛称であり、ひとかけらの悪意もありません。
(もちろん自身も足を突っこんでいると自覚しているよ!)

012. 閑話その2[湧き水探訪]
(SEP2004)
011. 商業用途における撮影フォーマット考
(AUG2004)
010. 人間のナワバリ・野生のナワバリ
(JUL2004)
009. 花のアタリ、ハズレ
(JUN2004)
008. 桜撮りが苦手な理由
(MAY2004)
007. 風景写真における光と影
(MAY2004)
006. 閑話その1[喜多方らーめん]
(APR2004)
005. 厳冬下での撮影の意味
(APR2004)
004. 撮影現場でのひととき[富士高坐山編]
(APR2004)
003. 撮影現場でのひととき[三春滝桜編]
(APR2004)
002. 中判カメラのメリットその1
(APR2004)
001. コンパクトデジカメと中判カメラの関係
(APR2004)